Code for Hakodateのプロジェクトで作成したアプリやWebサービス等を紹介します。

Ha4go(函館版)
Ha4goはCode for Kanazawaが開発した「地域課題可視化システム」です。地域の課題を集め、今どんな課題が地域にあるのかをわかりやすく確認でき、自ら解決したい人と解決できる能力を持つ人をつなげることを目的としています。 私たちはそんな「Ha4go」の函館版を作成しました。
Share Map (SMap)
SMapとは、地図上でユーザーがコミュニケーションを取り合うSNSです。日常生活の中の発見や、体験をSMapでつぶやくと、そのつぶやきが現在位置とリンクしてSMapに表示されます。SMapのユーザーはお互いのつぶやきをSMapの上で確認することができます。さらに、すべてのつぶやきはタグ付けされており、タグから自分の興味のあるつぶやきだけをSMap上に表示させることもできます。 ([2017/05]サーバー調整中につき、一時的に公開を停止しております。) Share Map